愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その1)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その1) 名鉄・東岡崎駅前に建つ「江戸のふるさと岡崎」の大きな案内板。 江戸方入り口に建つ本宿。 江戸方入り口に建つ本宿 赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版 赤
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その1) 名鉄・東岡崎駅前に建つ「江戸のふるさと岡崎」の大きな案内板。 江戸方入り口に建つ本宿。 江戸方入り口に建つ本宿 赤坂宿と藤川宿の中間の本宿(間の宿):江戸方入り口に建つ案内版 赤
中山道・大井宿(その2) 。 岩井家。 中山道ひしや資料館(菱屋)(上)と近くの下問屋場跡は案内板(下)のみ。 右手前の建物。 庄屋・古山家。 いち川旅館(左)と町並み。 庄屋・古屋家。 市神神社(左)と約100m西の白木番
中山道・御嶽宿(その2) 旧東海道、名古屋市周辺の街道、宿場を訪ね終えて、今なお宿場の風景を残す、しかも名古屋の 近くを通る中山道(岐阜県内)及び名古屋城への脇往還とし、地域の主要な道としての稲置街道( 名古屋~犬山・鵜沼宿)を訪ねること
中山道・加納宿(その1) ウィキメディア・コモンズ経由で・歌川広重「木曽海道六十九次・加納」 公共交通機関をご利用の場合は 名鉄・各務原線岐阜行きに乗車、手力駅下車が便利です。 手力雄神社。 。 蔵前道標付近の街道。右写真は手力
東海道五十三次四十二番目、桑名宿(その2、平成22年版) 京方入り口から順に掲載しています。 広重、桑名、七里渡し口 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 町屋川を渡り、左折するところにあります。今日はここから江戸方桑名の渡し場
源義朝:頼朝・義経公父子の史跡を訪ねて(県外、その4) 清宗塚。リンク: リンク: 野路駅の名残り。 場所、位置など上記散策マップを参照して下さい。 鏡神社。 由緒:拡大はここをクリック。 謡曲「烏帽子折」と鏡神社。 源義経「
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(小牧宿その2・史跡小牧山 特集) 小牧山を周回する東自然遊歩道(左)。 左:小牧山。右:登り口正面付近。 小牧城正面(左)。右は東面を撮る。 左は小牧山登山道(標高85.9m)。右は城付近に立つ
中仙道、鏡宿(滋賀県,間の宿、その1) 鏡の里は、旧義経街道といわれた「東山道」(とうさんどう)八十六の駅(うまや)のひとつ「鏡の宿」に位置し、 古来より,京都を出立して最初の宿でもあり、多くの旅人たちの休、泊の宿場でありました。
徳重駅周辺案内(その2,鎌倉街道) 名古屋市交通局リンク: 名古屋市緑区(大清水地区)と豊明市(二村山)の境界から直線距離で約3キロ, 境川を挟んで三河から、尾張へと鎌倉街道は引き継がれます。境川堤防から西北300m、 進むと大久伝(お
中仙道、武佐宿(滋賀県)(その1) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 武佐(歌川広重画) 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・垂井宿から