愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その1・二川宿)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その1・二川宿) 広重、二川猿ケ馬場 愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その1・二川宿)をご訪問頂き有難うございます。 境宿公民館前の案内と「猿ケ馬場」を描いたとされる付近の風景(独断&偏見か
愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その1・二川宿) 広重、二川猿ケ馬場 愛知・38市史跡・社寺めぐりー豊橋市(その1・二川宿)をご訪問頂き有難うございます。 境宿公民館前の案内と「猿ケ馬場」を描いたとされる付近の風景(独断&偏見か
東海道五十三次四十三番目、四日市宿(その2、平成22年版) 京方入り口から順に掲載しています。 広重、四日市、三滝川 宿場,下段の街道名をクリックして下さい うねめ一里塚、国道1号線スタンドの脇にひっそりと建っています。 下の写真
鎌倉街道(木曽川町~一宮市その2) 関ヶ原の合戦の時,徳川軍が石刀神社で陣の立て直しを行った。社殿等が壊れ石刀神社は 荒廃したが,合戦後,勝利をおさめた徳川家康の命令によって修復された。 境内奥行きの深い神社です。 浜神明社。境内には神
東海道五十三次、京都(その4、聚楽第跡特集) 広重、京都、三条大橋 聚楽第。安土桃山時代の末期、豊臣秀吉が建てた政庁兼邸宅である。竣工して8年後に取り壊されたので、 分からないことも多く、まぼろしの御殿でした。本サイトは秀吉が出世街道を
中山道・御嶽宿(その1) 御嶽宿(その1)は細久手宿に続き山の中を通りますが最後の和泉式部廟所から中山道の 平野部になっています。 右は御嶽宿謡坂へ向かう津橋の入り口。左は津橋(細久手宿)へ行く中山道(右の登り道)。 御嶽宿謡坂へ向か
熱田神宮伝馬町駅周辺案内(その1) The Temma-cho station circumference guidance (no.1) 名古屋市交通局リンク: 左は駅前から東、堀田~新瑞橋方面。右は駅前から西、神宮西~金山方面を撮
愛知・38市史跡・社寺めぐりー清須市(その4) 総見院。総見院には本能寺変直後に、信雄が探し当てたという信長着用の焼兜が 保存されています。 リンク: 総見院境内の信長公の墓碑苑(上)。 下は本堂(左)、山門(右)。 清洲代官所跡
本陣駅周辺案内(その3鎌倉街道) 街道沿いの金山神社と竹生島神社。 萱津神社。 駅西方約3キロ、豊公橋(庄内川)と萱津橋(新川)を渡り、 五条川(萱津橋上流約250mで新川と分かれる)西側堤防下を 川に平行して北へ伸びる街道です。 街
野並駅周辺案内(その3、鎌倉街道) 八つ松地区の八幡社、本殿と蔵王権現(右)。 市街地では珍しい広い葡萄畑(右)と八幡社の境内から見る市街地。 鎌倉街道が越えた扇川と砂田橋。この先鎌倉台住宅地区、大清水地区を経て 濁池に向かうも大規
東海道五十三次、岡崎宿(その3) 広重、矢作之図 シビコ前の岡崎城対面所前角と本町通りから連尺通り。ここから京方・知立宿に向けスタートします。 材木町通り。 国道1号線歩道に建つ27曲がり石道標。 柿田橋西から伊賀川(岡崎城