稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その2)
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その2) 本町通りを北上してやっと犬山城が見える場所まで来ました。そこでパチリ。 本町通りと同じ電柱など電線のないすっきりした通りを東に進む。祭りの山車が通る道ゆえ 整備されたものという。約3
稲(とう)・中・美 濃尾環状歴史街道(犬山宿その2) 本町通りを北上してやっと犬山城が見える場所まで来ました。そこでパチリ。 本町通りと同じ電柱など電線のないすっきりした通りを東に進む。祭りの山車が通る道ゆえ 整備されたものという。約3
木曾街道(上街道)・善師野宿 タイトルの善師野宿はほんの小さな宿場ですが楽田からまとめて案内いたします。 木曾街道はここから(右)右へ入って行きます。左はこの近くの41号線沿いの 若宮神社(左)と若宮神社前を過ぎると入り口の左側にある蜜
中仙道・美濃路:垂井宿(その2) 垂井町4年ぶり3回目の訪問は「太閤・秀吉公さま 尾張・美濃史跡めぐり」 シリーズの補完を兼ねてやってまいりました。 徳法寺山門(上左)。句碑。 五明稲荷神社。 五明稲荷神社境内のイチョウの木。 神田
中仙道:醒ヶ井宿(滋賀県)(その1) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 醒井(歌川広重画) 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 「小川の関」を過ぎると今までの舗装道路から杉木立の鬱蒼な荒れた旧道に入ります。 この
中仙道:関ケ原宿(その2) 関ケ原古戦場跡・石田三成陣地の陣形図説明モニュメントと町中の徳川家康陣地。 関ケ原歴史資料館前にあります。 関ケ原脇本陣跡。 この巨木・スダジイが関ケ原本陣の庭の一角であった。 街道から北へ約70メート
下(した)街道(善光寺街道・春日井その2) 坂下御殿跡。源敬公は初代藩主・徳川義直、名古屋城主。 坂下神社。境内の稲荷神社(左)。 萬寿寺。 常夜灯と付近の街道。萬寿寺から市役所坂下出張所の間、下街道のルートが判然としない部分が あ
東海道五十三次、吉原宿(その1) 広重、吉原、左富士 昨年2月訪問時は富士山がかすんでいましたが今回は箱根の帰途、途中下車で立ち寄り 前回見落とした脇本陣、問屋場跡、高札場跡を探しましたが見当たりませんでした。 2012.3.25撮影、
中仙道:愛知川宿(滋賀県) ウィキメディア・コモンズ経由で・歌川広重による愛知川の風景 東海道・中仙道・美濃路 環状歴史・出世街道。歴史を訪ねて遠くへ旅するほど我が家が近くなる。 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 東海道53
東海通駅周辺案内(その2、南陽のふるさとめぐり) 名古屋市交通局リンク: 浄恩寺。寺の右上に市内最大の「イブキ」が見えます。 港区役所推奨の「南陽のふるさとめぐり」の小さな旅を、地下鉄名古屋港線東海通駅から市バス河合小橋行 (西へ一
愛知・38市史跡・社寺めぐりー知立市(その3) 在原寺及び境内の案内。 関連:。 ウィキメディア・コモンズ経由で・English: Kan? Tan’y?日本語: 狩野探幽, Public domain, 「三十六歌仙額」 在