中仙道、守山宿(滋賀県、その1)
中仙道、守山宿(滋賀県、その1) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 守山(歌川広重画) 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・草津宿まで
中仙道、守山宿(滋賀県、その1) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 守山(歌川広重画) 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 東海道53次宿場画像集(西日本編) 中仙道往還:美濃路の旅。 中仙道・草津宿まで
東海道五十三次四十九番目、坂之下宿(その2) 広重、坂之下、筆捨嶺 宿場,下段の街道名をクリックして下さい 本邦初 400年前の鈴鹿峠1部 国道1号線側道の旧東海道片山神社石標から鈴鹿峠に向かう。3回目の訪問で2011.11.1撮
中仙道:高宮宿(滋賀県,その1) ウィキメディア・コモンズ経由で・『木曽海道六拾九次之内 高宮』 東海道・中仙道・美濃路 環状歴史・出世街道。歴史を訪ねて遠くへ旅するほど我が家が近くなる。 宿場,下段の街道名をクリックして下さい
中仙道、武佐宿(その3) ウィキメディア・コモンズ経由で・木曾街道六拾九次 武佐(歌川広重画) 八風街道道標(右)と武佐郵便局、右隣空地に伝馬所跡の説明板が中学卒業記念に作成されている(黄色矢印)。 愛宕山(京都)火除け石碑、常夜灯と
愛知・38市史跡・社寺めぐりー犬山市(その2) 本町通りを北上してやっと犬山城が見える場所まで来ました。そこでパチリ。 本町通りと同じ電柱など電線のないすっきりした通りを東に進む。祭りの山車が通る道ゆえ 整備されたものという。約300m
中山道・大井宿(その3,十三峠) 祝坂と途中にある姫御殿跡(右)。姫御殿跡内に立つ下座切場跡(左)。下座切場(左端)は通行する 偉い役人に対し、地元の役人が袴を着用し土下座して迎えた場所です。 姫御殿跡。 首なし地蔵跡の案内板と街道。
豊臣秀吉特集(その3,ねね出生地) 歴史書によればねねの出生地は尾張の国清洲の朝日村と書かれた ものが多い。そこで朝日村の厳島神社を尋ねた。由緒によれば2000 年前の石器、弥生時代の遺品が発掘された朝日遺跡(村全体の7割 が発掘対象とい
東海道五十三次、三島宿(その1) 広重、三島、朝霧 広重画検証:この大社の大鳥居が描かれたもので富士の清流が湧き出す三島では、 霧が立ち込める朝の出で立ちの様子がよく見られます。 三島大社の社殿。 源頼朝の三嶋神に対する崇敬は篤く、
愛知・38市史跡・社寺めぐりー犬山市> 天守(国宝)・別名 白帝城 。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』出稿。 犬山城と車山(犬山祭) (2017年(平成29年)4月) 今年度は中止です。 フリー百科事典『ウィ
鎌倉街道(東宿→熱田神宮その2) 露橋・神明社から東へ約700m、都市環状高速道下のこの稲荷神社で 鎌倉街道を確認して、熱田神宮に向けスタートします。。 稲荷神社朱塗りの本殿と由緒記。この付近から美濃路(鎌倉街道が先に出来